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●国際会議 査読あり●(掲載許可のあるものはPDFで閲覧できます)

 
  1. "Make Once, Play Anywhere! EPUB 3 interactive function enables us to make and play game software anywhere!" (Shigeto Okuda, and Keiji Emi),2013年10月,The 2nd IEEE Global Conference on Consumer Electronics (GCCE 2013),pp.381-384
    HTML5とepeb3形式を利用すれば,プラットフォームに依存しないインタラクティブな電子書式が作れることをまず示した。つづいて,インタラクティブ性を利用してゲーム性のあるコンテンツも制作して,様々なプラットフォームでの展開を示し,有効性をしました。
  2. " Building of an education system with electronic textbooks of the ePub format and with smartphones. (Shigeto Okuda, Yusuke Kawachi and Keiji Emi) 共著 2012年10月 (The 1st IEEE Global Conference on Consumer Electronics 2012 Program [IEEE GCCE 2012]), pp.330-333 電子黒板と電子教科書のシステムを提案している。とくに,電子教科書を読むハードウェアにスマートフォンを利用することに特徴がある。
  3. "The Practice of Project-based Learning on IT Engineer Education by Using Japanese -based Programming Language "Dolittle", E. Takase and K. Emi 共著 2009年3月 日本eラーニング学会 JeLa2009 年度国際シンポジウム pp.7-10 日本語プログラミング「ドリトル」を用いると,教育効果が高まることを示した。
  4. "Developing e-Learning and Communication Systems to Support Displaying Math Equations on Web-Pages, in 2009", H. Gotoh, M. Sakamoto and K. Emi 共著 2009年3月 日本eラーニング学会 JeLa2009 年度国際シンポジウム pp.3-6 数式表示可能なeラーニングシステム(MathML)に関して,2009年時点での技術をすべてまとめた。
  5. "Developing E-learning and Communication Environment", K.Emi and T. Imai 共著 2007年3月 日本eラーニング学会JeLa2007 年度国際シンポジウム
  6. "Instruction Design by using Unified Modeling Language for E-learning", Emi, Yajima, Tanaka, Chujo, Nakamura, 共著 2003年9月 The Joint Workshop of Cognition and Learning Through Media-Communication for Advance e-Learning,, Berlin Germany Vol.2003, pp61-63 オブジェクト指向でeラーニングコンテンツが管理できることを指摘した。
  7. "Juku - Private tutoring shcool Children make friends at a school, and learn things at a juku" 単著 2003年7月 Proceedings of iEARN Conference 2003.7.21-25 理科の実験教育を塾で行った実践をここで発表した。
  8. "DYNAMICAL STUDIES OF VANADYL ACETYLACETONATE IN SOLUTIOS WITH CW-ESR AND STATIC STRUCTURAL STUDIES IN FROZEN TOLUENE WITH ESEEM MEASUREMENT", 共著 Asia­Pacific ESR/EPR Symposium, vol.1, p.171 1997 1

●論文 査読あり●(掲載許可のあるものはPDFで閲覧できますが査読付きは 原則的には読むことはできません。)

  1. ”現代日本漢字音を中国語,韓国語と歴史的仮名遣いから理解するためのデータベースと電子教材の作成” 江見圭司 単著 2013年 情報システム学会日本支部NAIS Journal, vol.7, pp.37-50   日本語の漢字の音読みは中国から伝わったものであるので,中国語,広東語,韓国語,ベトナム語などの漢字圏で使われている言葉との発音の類似性があるはずである。ところが,数年を時を経て,お互いはそれぞれの言語の固有な発音体系に影響された発音になり,全く似ても似つかない発音体系になっている。そのため,日本語の漢字語彙を学ぶときに自国語と対応させるのがとても困難な状況である。  筆者は,日本語の漢字音の音読みの呉音と漢音の双方を歴史的仮名遣いで表し,それを基にして,中国語,広東語,韓国語,ベトナム語などの漢字音を比較するデータベースを作成した。このデータベースをもとにして,日本人に中国語を教えることもできるが,逆に中国人留学生に日本語の読み方を体系的に教えることも可能になった。  本論文で作成したデータベースでは,収録した字数は1981年の常用漢字(1945字)である。  最後に電子教科書を進めているが,その問題点などを議論している。
  2. 電子黒板及びタブレット端末を用いた教育用システムの提案.(奥田茂人,河地裕介,江見圭司) 共著 2012年3月 情報システム学会日本支部NAIS Journal, vol.7, pp.33-36 電子黒板と電子教科書のシステムを提案している。
  3. 鉄道とウェブビジネス2011(河地裕介,江見圭司) 共著 2012年3月 情報システム学会日本支部NAIS Journal, Vol.7, pp.26-28鉄道ダイヤがウェブで公開されていることから,鉄道利用がウェブビジネスになっていることを具体的に述べた。
  4. モデル駆動型開発の実践例(江見圭司,奥田茂人 共著 2012年3月 情報システム学会日本支部NAIS Journal, Vol.7, pp.46-55 情報処理学会MDDロボットチャレンジに4年間の総括を行った。
  5. 中国の情報系科目の大学教科書事情 単著 2011年12月 「情報教育の進展と再構築」第20回情報教育学研究会,第256IEC研究会記念論集 中国の情報系科目の大学教科書事情をまとめた。
  6. 教員の立場からみた大学のネットワークマルチバーシティ(江見圭司,長谷川亘)共著 2010年9月 私立大学情報教育協会,平成22年度教育改革ICT戦略大会, pp.252-253 大学の業務システムを仮想化(プライベートクラウド化)して,そのあとパブリッククラウドする。そして,小規模の私立大学が連合してクラウドを進めるという構想を教員からみた立場でメリットとデメリットを論じた。
  7. 日本語プログラミングを用いた 教育軽減による開発プロジェクトの効率化(高瀬えりか,江見圭司) 共著 2010年8月 情報処理学会情報教育シンポジウム SSS2010 - IPSJ SIGCE Vol.2010,pp.58-59 日本語プログラミング「ドリトル」を用いると開発効率が上がることを報告。
  8. プロジェクト活動のための ラーニング・デザインの概念から評価まで(江見圭司,後藤,坂本,甲斐 シンポジウム SSS2010 - IPSJ SIGCE共著
  9. ドリトルによる飛行船組み込みシステムのチーム開発を指向した総合的な学習(高瀬えりか,江見圭司) 共著 2009年8月 情報処理学会情報教育シンポジウムSSS2009 - IPSJ SIGCE Vol.2009,No.6 pp.183-189 日本語プログラミング「ドリトル」を用いて,総合的な学習時間での活用実践を示した。
  10. キャリア教育とプロジェクト演習 単著 2009年3月 情報システム学会日本支部 NAIS Journal, Vol.4 キャリア教育の立場からプロジェクト演習を論じた。
  11. インストラクショナルデザインを考えたKCG学科再編 単著 2008年3月 情報システム学会日本支部 NAIS Journal, Vol.3 インストラクショナルデザインを考慮してKCG京都コンピュータ学院の学科再編をどう作ったを述べた。
  12. ベクトル・行列の表示可能なeラーニングの実践に関する研究 共著 2007年8月 情報処理学会情報教育シンポジウム SSS2007 Vol.2007 数式表示可能なeラーニングシステム(MathML)に関して,特に線形代数教育を中心に述べた。
  13. ツールおよびICTを効果的に活用した一般情報教育としてのCG教育実践 (矢島彰・江見圭司・水野義之)-実習を充実させて理解に結びつける仕掛けつくり- 共著 2007年6月 CIEC会誌コンピュータ&エデュケーション ShadeというCGモデリングソフトウェアを一般教育としてどのように指導したのかを述べた。同種の過去の学会発表ではとにかく聴衆が多かった。査読論文として発表した。
  14. "Developing E-learning and Communication Environment", K.Emi and T. Imai 共著 2007年3月 日本eラーニング学会JeLa2007 年度国際シンポジウム 数式表示可能なeラーニングシステム(MathML)に関して,2007年時点での技術をすべてまとめた。
  15. モーター音に着目した列車運転シミュレーションゲームによる運転の影響に関する研究 共著 2006年11月 ゲーム学会 論文誌 Vol.1, No.1 音響が学習効果に重要であることを述べた。特に鉄道運転士の要請において重要であることを指摘した。
  16. オブジェクトモデリング(UML)を用いた組み込みソフトウェア開発技術者養成プロジェクト 共著 2004年8月 情報処理学会情報教育シンポジウム SSS2004 Vol.2004, pp.171-174 組込みシステムにロボット大会を指導した。実装,観察の繰り返しが重要であるが,情報系学生は観察が苦手であることを指摘した。
  17. 情報系の線形代数教育のためのe-ラーニング教材の開発 共著 2004年8月 情報処理学会情報教育シンポジウム SSS2004 Vol.2004 No.9, pp.89-94 線形代数に関するeラーニングコンテンツの開発を述べた。ベストプレゼンテーション賞を受賞。
  18. Instruction Design by using Unified Modeling Language for E-learning 共著 2003年9月 The Joint Workshop of Cognition and Learning Through Media-Communication for Advance e-Learning,, Berlin Germany Vol.2003, pp61-63 オブジェクト指向でeラーニングコンテンツが管理できることを指摘した。
  19. オブジェクトモデルを用いた授業設計へのアプローチ 共著 2003年4月 教育システム情報学会JSiSE Vol.20,No.2, pp.209-213 オブジェクト指向でeラーニングコンテンツが管理できることを指摘した。
  20. リレーショナルデータベース教育の実践  ~SQL文SELECTを中心にして~ 共著 2002年6月 CIEC会誌コンピュータ&エデュケーション vol11, pp.84-89 リレーショナルデータベース教育の実践を報告。
  21. 業務とデータベース ~産業界の現状を考慮しつつ、何を教育するのか~ 共著 2002年6月 CIEC会誌コンピュータ&エデュケーション vol11, pp.100-108 リレーショナルデータベース教育の実践を産業界での現状を踏まえて報告。
  22. Vol.2010 ラーニング・デザインとは,プロジェクトマネジメントと関係があることを明かした。”ケータイを活用したユビキタス英単語暗記システム” (加藤,江見,石井) 共著,JSiSE教育システム情報学会 Vol22,No.3 pp.206-209 2005 7
  23. ”数式表示可能なe-ラーニングシステムの開発” (江見)  単著 情報処理学会情報教育シンポジウム IPSJ Symp. 的には掲載許可は出ません) Vol.2005 No8, pp.51-56 2005 8
  24. ”情報系の線形代数教育のためのe-ラーニング教材の開発”   単著 KIT Progress金沢工大紀要 vol.10 2005 1
  25. ”オブジェクトモデリング(UML)を用いた組み込みソフトウェア開発技術者養成プロジェクト”
    共著,情報処理学会情報教育シンポジウム IPSJ Symp. Vol.2004, pp.171-174 2004 8
  26. ”情報系の線形代数教育のためのe-ラーニング教材の開発” (江見)単著 情報処理学会情報教育シンポジウム IPSJ Symp. Vol.2004 No.9, pp.89-94 2004 8
  27. ”一般教育としてのツールを用いた3次元CGの教育実践 (江見,矢島,水野)”共著 情報処理学会情報教育シンポジウム IPSJ Symp. Vol.2003, pp.181-186 2003 8
  28. ”オブジェクトモデルを用いた授業設計へのアプローチ (矢島,江見,田中,中條)” 共著,JSiSE教育システム情報学会 Vol.20, No.2 ,pp.209-213 2003 4
  29. ”表計算ソフトおよびプログラミング言語の両方に対応した数値処理教材の開発” 共著,情報処理学会情報教育シンポジウム IPSJ Symp. Vol.2002, No.12, pp.167-168 2002 8
  30. ”モデリングを中心としたオブジェクト指向技術者養成カリキュラム” 共著 情報処理学会情報教育シンポジウム IPSJ Symp. Vol.2002, No.12, pp.127-132 2002 8
  31. ”電子スピンと核スピン運動の3次元CG制作”,単著 PCカンファレンス2002論文集、早大 pp.148-149 2002 8
  32. ”幼児教育ソフトウェアにおける3次元CGの適用”,共著 JSiSE教育システム情報学会 Vol.19, No.4,pp.246-250 2002 10
  33. ”情報数学の扱い”,共著,CIEC会誌コンピュータ&エデュケーション, vol12, pp.56-61 2002 6
  34. ”リレーショナルデータベース教育の実践  ~SQL文SELECTを中心にして~”共著,CIEC会誌コンピュータ&エデュケーション vol11,pp.84-89 2001 11
  35. ”業務とデータベース ~産業界の現状を考慮しつつ、何を教育するのか~”, 共著 CIEC会誌コンピュータ&エデュケーション vol11, pp.100-108 2001 11
  36. ”専門学校・塾・家庭教師のコンピュータを用いた教育実践例”単著 情報処理学会情報教育シンポジウムSSS2001 IPSJ,Symp.. Vol.2001,No.9, p217-222 2001 8
  37. ”回転運動を応用した3次元天体CG制作”単著 PCカンファレンス2001論文集、CIEC pp.68-69 2001 8
  38. ”HTMLの効果的教育法の手順共著 CIEC会誌コンピュータ&エデュケーション vol9,pp.64-69 2001 5
  39. ”CGプログラミング教育の現状” 単著,PCカンファレンス2000論文集、CIEC,2000 8
  40. ”C言語の歩き方 =Windows環境におけるC言語教育=”,CIEC会誌コンピュータ&エデュケーション,vol8, pp.51-56,(2000)
  41. ”電子スピンに語りかける” 単著,人環フォーラム, 京大人間・環境学研究科, 1998 4
  42. Effect of dielectric friction on the perpendicular reorientation of the nitrate ion water and organic solvents,共著,J. Chem. Phys. アメリカ物理学会,vol99, pp.5418-5425,1993 10

●招待論文,総説●(掲載許可のあるものはPDFで閲覧できます)

 
  1. ゆとり教育で不足した学力はどこで補完するのか~社会人になるために~ 単著 2012年3月 「アキューム」,vol.20, pp72-77 ゆとり教育の歴史からひもといて,現状の解決策を述べた。
  2. 特集 学校連携 「アキューム」, Vol.19
  3. 福建師範大学での講義 単著 2010年3月 「アキューム」,vol.18, pp60-61 中国・福建師範大学の講義の様子を報告した。
  4. 解説 ゲーム設計の授業(前田勉,江見圭司) 共著 2008年4月 ゲーム学会誌 Vol.2 ゲーム制作でゲーム設計のポイントを解説した。
  5. ”IT時代のプログラミング指南” 単著 「アキューム」 vol.11,pp.42-45 2002 3
  6. ”パルスESRを用いた溶媒和構造の研究” 共著 分析化学会誌 vol.1999, No.12, pp.40-46 1999 12

●著書●(掲載許可のあるものはPDFで閲覧できます)

江見圭司出版物の紹介
  1.  江見圭司,江見善一,”ベクトル・行列がビジュアルにわかる 線形代数と幾何 多次元量の図形的解釈”,共立出版,pp.1-262, (2004)
  2. 江見圭司,矢島彰,江見善一,”数列・関数・微分積分がビジュアルにわかる 基礎数学のI II IIIワンツースリー”,共立出版,pp.1-300,(2005)
  3.  江見圭司,矢島彰,石川高行,中西祥彦,江見善一,”集合・確率統計・幾何がビジュアルにわかる基礎数学のABC”,共立出版,PP.1-300, (2005)
  4. 関数・微分方程式がビジュアルにわかる 微分積分の展開

招待講演

  1. 「第四の波~情報化時代の進展によって変化したワークスタイル」 2013年3月16日,実教出版主催 情報 授業支援セミナー
  2. 日本のアニメ制作とその技術 単著 2009年6月13日 福建師範大学ソフトウェア学部招待講演 派遣先の福建師範大学の別の学部であるソフトウェア学部で日本のアニメをどのようなIT技術で制作しているかを講演した。
  3.  講演「未来をひらく組込みシステムエンジニア  ~自動車制御もコンピュータから~」 単著 2006年10月 KCGstyle2006 京都コンピュータ学院のイベントで講演した。
  4.  講演「3層モデルデータベース と Web3Dを用いた ファシリティマネージメント」 単著 2006年2月 図学会中部支部 日本では3次元CGの活用が少ないので,室内備品管理システムを開発したので,それを講演した。

学会発表・研究会発表 査読なし

  1. 中国語ミニマム学習支援システム(水谷亨,徳田隆人,江見圭司) 共著 2012年8月 教育システム情報学会JSiSE全国大会 中国語教育に関するeラーニングを作った。日本人が挫折しそうな部分を避けて,漢字が読めることを最大限に利用したシステムを作った。
  2. 問題発見解決能力を養うための数学教材開発支援(江見圭司,中西祥彦) 共著 2012年8月 教育システム情報学会JSiSE全国大会 インストラクショナルデザインを考慮した数学教材の作り方の実践を発表する。
  3. モデル化とシミュレーションのインストラクショナルデザイン   共著 2008年9月 教育情報システム学会第33回全国大会講演論文集 pp140-141,2008 モデル化とシミュレーションのSImtakunの活用実践を報告した。
  4. 科学教育を指向した数学教材の開発 関数とグラフ 共著 2006年8月 第30回科学教育学会全国大会 Vol30, pp161-162 関数とグラフの指導方法が,「関数と方程式」の混同を引き起こすことを述べて,その解決案を提案した。著書「基礎数学のABC」(共立出版)に成果は反映されている。
  5. 数式処理システムMathMLを用いた科学教育ウェブページ制作に関する研究 共著 2003年7月 第27回科学教育学会全国大会 Vol 27, pp.305-306 MathMLが数式処理システムに利用できることを報告した。
  6. 情報工学としての工学設計教育 単著 JSiSE研究会、摂南大 第88回, pp55-60 2002 3
  7. CGを用いた英単語の数概念教育 単著 科学教育学会、京都コンピュータ学院駅前校,p13-18 Vol.16, No.7, pp.13-18 2002 5
  8. 服飾デザイン教育のための3次元CG試着室 共著 PCカンファレンス2002論文集、早大 pp.408-409 2002 8
  9. 文系のための数学教育 共著 PCカンファレンス2002論文集、早大 pp.292-293 2002 8
  10. 実務者を指向した関係データベース教育 共著 PCカンファレンス2002論文集、早大 pp.370-371 2002 8
  11. e-learningの教育的位置づけ 共著 JSiSE全国大会2002、静岡大浜松 pp.67-68 2002 8
  12. e-learningを指向した教育方法の事例研究 共著 JSiSE全国大会2002、静岡大浜松 pp.57-58 2002 8
  13. e-learningを指向した教育方法の要素分析 共著 JSiSE全国大会2002、静岡大浜松 pp.227-228 2002 8
  14. 産業界におけるデータベース教育の留意点 共著 JSiSE全国大会2002、静岡大浜松 pp.179-180 2002 8
  15. 複数のプログラミング言語に対応した数値処理教材の制作 共著 教育工学全国大会 2002,新潟長岡 2002 11
  16. ツールを用いた3次元CGの教育実践 共著 JSiSE 研究会 Vol2002 N0.6 pp.45-50 2003  3
  17. オブジェクトモデルを用いた授業設計の提案 共著 "JSiSE Research Report Vol.18, no.1 (2003)
    " pp.63-68 2003  5
  18. 分光学の可視化を取り上げた大学院レベルのWBT教材の開発,能田洋平,山内淳 共著 科学教育学会 年回論文集  Vol 27, pp.303-304 2003 7
  19. 数式処理システムMathMLを用いた科学教育ウェブページ制作に関する研究,中村晃,仲信幸 共著 科学教育学会 年回論文集 Vol 27, pp.305-306 2003 7
       【研究業績 学会発表・研究会報告】
  20. "Web3Dを利用した天体教育支援システムの開発
    仲信幸,武田誠" 共著 科学教育学会 年回論文集 Vol 27, pp.305-306 2003 7
  21. ツールを用いた3次元CGの教育実践 水野義之,矢島彰 共著 PCカンファレンス2003論文集、鹿児島大 Vol2003, pp134-137 2003 7
  22. プロジェクト学習の実践 共著 PCカンファレンス2003論文集、鹿児島大 Vol2004, pp112-115 2003 7
  23. オブジェクトモデリングによる教材開発 共著 PCカンファレンス2004論文集、神戸大 Vol2004, pp352-352 2004 8
  24. Web3Dを用いた月の満ち欠けの可視化,藤井佳直 共著 工学教育学会全国大会、金沢工大 Vol2004, pp100-101 2004 8
  25. 図解を用いたオブジェクト指向技術者養成授業の実践 共著 工学教育学会全国大会、金沢工大 Vol2004, pp112-115 2004 8
  26. プロジェクト活動を支援するための
    e-ラーニングシステムの構築
    仲信幸,石居優一,堀稔" 共著 PCカンファレンス2004論文集、神戸大 Vol2004, pp56-59 2004 8
  27. Web3Dを用いた月の満ち欠けの可視化,藤井佳直 共著 PCカンファレンス2004論文集、神戸大 Vol2004, pp100-101 2004 8
  28. 数式表記タグMathMLを用いたWeb,中村晃 共著 PCカンファレンス2004論文集、神戸大 Vol2004, pp112-115 2004 8
  29. オブジェクトモデリングによる教材開発 共著 PCカンファレンス2004論文集、神戸大 Vol2004, pp352-352 2004 8
  30. "XMLによるオブジェクトモデリングを用いた
    教材の知識表現,矢島彰,江見圭司,田中規久男,中條道雄,石川高行
    " 共著 教育システム情報学会JSiSE第29回全国大会論文集 Vol.2003,pp.385-386 2004 8
  31. プロジェクト活動支援のためのe-Learningシステムの構築 共著 "JSiSE Research Report Vol.19, no.1 (2004)
    " pp.56-60 2004 5
  32. "プロジェクト・研究活動支援のためのe-Learningシステム(数式表示付き)の構築
    " 共著 信学技報 Vol104, No.452 p.45~p.50 2004 11
  33. 数式表示可能なコミュニケーションシステム (江見,田代) 共著 PCカンファレンス2005論文集、新潟大 pp.357-358, vol.2005 2005 8
  34. オブジェクトモデルをもちいた数学教材開発 (江見,矢島,石川,田中,中條,中西) 共著 JSiSE全国大会2005、金沢学院大 pp.13-14 2005 8


他の事業(科学研究費等)のエフォートの状況 (外部研究プロジェクトへの参加状況及び外部研究資金の獲得状況)

  1.  2010年 情報処理学会 MDDロボットチャレンジ2010 「京魂英雄」チーム  株式会社HERO社(大阪市)と産学連携で参加する。資金調達は10万円程度
  2.  2009年 情報処理学会 MDDロボットチャレンジ2009 「京魂英雄」チーム  ・株式会社HERO社(大阪市)と産学連携で参加する。資金調達は10万円程度  ・空飛ぶドリトル(高瀬 えりか代表) 「日本語プログラミングを用いた初心者向けロボット制御ソフト開発教育教材」というタイトルで「上月・スポーツ教育財団 エデュテイメント開発研究助成部門」で約70万円獲得
  3.  2008年 情報処理学会 MDDロボットチャレンジ2008 「京魂英雄」チーム  株式会社HERO社(大阪市)と産学連携で参加する。資金調達は20万円程度
  4.  2007年 情報処理学会 MDDロボットチャレンジ2007 「京魂英雄」チーム  株式会社HERO社(大阪市)と産学連携で参加する。資金調達は30万円程度
  5.  2009年 科学技術振興機構JST SPP/理数系教員指導力向上研修   「モデル化とシミュレーション および マルチメディアに関する指導向上研修」で40万円程度獲得。近畿2府4県の「情報科」の高校教員の研修を行った。
  6.  2008年 科学技術振興機構JST SPP/理数系教員指導力向上研修   「モデル化とシミュレーション および マルチメディアに関する指導向上研修」で40万円程度獲得。近畿2府4県の「情報科」の高校教員の研修を行った。
  7.  2007年 科学技術振興機構JST SPP/理数系教員指導力向上研修   「モデル化とシミュレーション および マルチメディアに関する指導向上研修」で40万円程度獲得。近畿2府4県の「情報科」の高校教員の研修を行った。
  8.  2009年 科学技術振興機構JST SPP   連携先の京都コンピュータ学園と「電子工作・プログラミングで学ぶコンピュータ制御.」で20万円程度獲得。
  9.  2006年~2008年度 文部科学省 サイバーキャンパス整備事業 「日韓サイバーキャンパスの構築」,3年間でおよそ3000万円程度 京都情報大学院大学eラーニング開発部で獲得。
  10.  2004年,2003年 科学研究費補助金 若手(B) 代表:江見圭司  「映像メディアおよび3次元CGを用いたWBT対応科学教材の開発」   2004年度 70万円, 2003年度 160万円  科学教育にEラーニング教材の開発である。人材育成に欠かせない部分で,著書が4冊と論文が数本,ウェブ教材が多数開発された。
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2014/12/1 更新