二項分布による確率密度表を作るには
P(r)=nCrpr(1−p)n-r を求める 
�@nとpを与える。        C2,C3
�Arは0以上n以下の自然数である。B6〜B16
�BマウスをC6に当ててfx をクリックしてBINOMDISTを選ぶ。
�C成功数にr=0の値のあるセルB6をマウスで指定。
�D試行回数にnの値を入力またはnの値のある絶対番地$C$2を指定。 
�E成功率にpの値を入力またはpの値のある絶対番地$C$3を指定。
�F関数形式はfalse・・・Pを求めるとき     
�GマウスをD6に当てて�C�D�Eを行い関数形式はtrueを入力するとPの累積が求まる。

�HC6:D6を第7行から第16行までコピー。
�IB5:D16を散布図でグラフ化する。